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舞台の神が降り立つか? その前に舞台写真が楽しみだと言っておく 

 
 
 
 

深夜に帰宅後現在までHDD内の録画編集に躍起になっていた真冬です



太王四神記 1/1&1/2 計3公演を観てまいりました

各方面の評とは概ね私も同意見です

あの長い物語をよくぞここまで纏め上げてくださいました・・・と、

劇場内で拝見した小池先生のお背中に深々と頭を下げさせて頂きました



そこで、私が申し上げるべき事はただ一つ

壮さんのプルキル大長老は良いです

現行で 『最高!』 とまで申し上げられないのは

まだまだ手探りで試行錯誤を繰り返しておられる様が時折見受けられた為

勿論、それは壮さんだけではなく他のご出演者の皆さんもご同様

作品は板の上に乗ってナンボ・・・ですからね (口悪くてすんません)



燦然と輝く 『光』 をより際立たせるのは 『闇』

ならば・・・

プルキルは、もっと狡猾に・もっと粘着で・もっと遠慮せず

壮さんが思うままに演じれば良い・・・

きっと東京までには更なる進化を遂げておられる筈だ

その時、舞台の神は彼女にどんな悪役を演じさせるのだろうか?


      闇に閉ざされた孤高の華が咲く・・・強く、そして美しく・・・







・・・て事で、壮さんファンの皆様、ご期待下さい!!

しかし、舞台写真にあの爺ちゃん写真はあるのか?

気になってしょうがないんですけど、あとポストカードも・・・ケケケッ






[ 2009/01/03 12:00 ] 観劇記録 |








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