スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 |

路地裏の優しい猫 

 
 
 
 立て続けにバルセロナ語りを続けてまいりました
 
 そして、まだまだまだまだ続くのであります



 
 ・・・がぁ!

 届いた!
 
 やっと届きました!
 
 もぉ~、嬉しいぃ~!!!!
 
 
 
 

 
 
 
 ああ、大内さん、素敵すぎです。
 
 楽を拝見できたので無茶苦茶思い入れのある作品で、そのDVD化ですから買わないわけがないじゃないですかぁ。
 先日から我が家のテレビの画面は、ほぼ SKY STAGE ・ ONLY なのですが、本日だけは愛する大内さんのお姿がバァーンと映し出されております。
 
  ( 嗚呼、そうよね、浮気者なのよね、私・・・ )
 
 カッコイイよ、うん。
 リアル男性で唯一私のストライクゾーンど真ん中の方が大内さんなのです。
  ( ダーリンはね・・・理想の猫なの )
 ボクサーって設定も大好物だし、素の関西弁ってのもたまらない。
 何よりもエイジって男は、口にする言葉と本心とのギャップが強くて、「 私が見放したらこの男はダメになっちゃうわ!」的に女心を鷲掴むのよ。 ギュギュギュっと。
 
 愛してるなんて口が裂けても言わない。
 側に居てほしいなんて気持ちはおくびにも出さない。
 でも、語っているんですよ、背中が。
 憎まれ口を叩きながら丸めた背中が、何よりもエイジの心を物語っているのです。
 映画版の武田真治さんも素敵だけど、私としてはやっぱり大内さん。 

  ( 映画版には紺野まひるさんがご出演でしたね )

 小劇場系の舞台は四季や宝塚に慣れ親しんだ方には少々取っ付きにくいかもしれませんが、一度はご覧になって下さい。
 その情熱が必ずや観る者の心に訴え掛けてきます。
 
 このDVDはストレイドッグのサイトで購入できます。
 ご興味のある方はコチラからどうぞ。

 
 
 
 
 
[ 2008/04/26 19:32 ] DVD鑑賞日記 |








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。