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京劇場の怪人 ←タイトルは違うと思うけど 

 
 ・・・色々と問題が山積している。


 まず初めに、私がこの感想を書けること自体に問題がある。

 難しいなぁ~。
 海外だったらもう少し規制が緩い所もあるのでしょうが、日本国民の義務ですから致しかたない。
 しかし、観てしまったものは観たのだし、もう無茶苦茶感動してしまったし、A・Hさんだけではなく、K・Wさんまでもが愛しくて仕方が無くなってしまったし、私だけの覇王を探したくもなった・・・




 
 
 さて、だからと言って、タイトルは伏せておくしかない。
 中古のパンフレットも手に入れた。
 私は思い込んだら脇目も振らずに一直線の人間なのですよ。

 きっと、ご存知の方はご存知でしょう。
 そして、判らない方には一生涯知られない。
 そんな隠れた名作なのです。

 『著作権の問題から映像化は不可能』
 との話を聞いたことがある。
 しかし、埋もれさせるのは勿体無いですよ、マジで!!
 仮に承諾を取るための費用が嵩んだとして、一枚の価格が二万円であっても構わないと思う。
 完全受注生産でも良いではありませんか!!

 確かに、「このシーンって・・・」
 と、私でさえ思うのだから、かなりのものでしょう。
 「そのイントネーションはコント?」
 とも感じた・・・
 だからと言って、このままで良いのですか?
 本当に良いのですか?

 
 勢いだけではなく本心からそう考えています。
 誰か、交渉して!!


  
 おっと、肝心の感想を全く書いていなかったですね。
 『はぁ~、可愛かった♪』
 以上です。


 次には中古DVDの感想をお送りできそうです。
 コチラは正規版をお譲り頂いた物なので、全く以って無問題。

 では、次回・・・





[ 2007/02/12 20:33 ] 未分類 |








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